人間の知覚の80%が、目からの情報だといわれています。「百聞は一見にしかず」のことわざは、現代にこそますます生きています。
ネットであれ、メディアであれ、店頭であれ、的確に魅力的に視覚に訴えるコミュニケーション戦略こそ、ビジネス成功の鍵です。
一方で、今、メディアの状況が大きく変わろうとしています。これまで
大きな影響力を持っていた<マスメディア>が力を失い、ネットやデジタルサイネージなどの<セグメントメディア>(と私は呼んでいます)が、
強力な影響力を発揮しています。
ターゲットを絞ることなく大量に情報を発信していた時代から、ターットを絞り込み、より効果的で即効性のある情報コミュニケーションの時代へ。それは、資本力がある大手独占の時代から、小さい会社でもアイデアひとつで成功できる時代への移行とも言えます。
この傾向は、今後、ますます強くなっていくでしょう。
そんな時代だからこそ、映像の最前線にいて、映像を熟知している映像制作のエキスパート集団「映像制作センター」は、きっとお役に立てることと思います。
私たちは、長年のキャリアとスキルをフルに活用し、<最強のパートナー>として皆様を応援させて頂きたいのです。特に、映像の力の大きさに気づき、このホームページに訪れて頂いたあなたの会社を・・・
早稲田大学商学部(広告論ゼミ)卒業後、NHK入社。『NHKスペシャル』など、ドキュメンタリー・報道・音楽・ドラマと様々なジャンルの番組を演出。その後、、NHKを依願退職。その後、大手企業CM100本以上監督。
主な演出CMとして、「SONY」「NTTドコモ」「コカコーラ」「みずほ銀行」「花王」「中外製薬」「日本通運」「NEC」、「シャープ(吉永小百合)」「資生堂(宮沢りえ)」「マックスファクター(桃井かおり)」「山崎製パン(松たか子)」「ロト6(常盤貴子)」「CMのCM(みのもんた・松浦亜弥)」など。
「アサヒビール・スーパードライ」CMを6年間担当。(「キリンビール」を追い抜きシェア1位になった時の広告戦略メンバーのひとり。)
2001年、新しい時代の映像制作を目指し、株式会社 5エレメンツを設立。
CM以外にも、Web映像やデジタルサイネージの企画・演出を手がける。
文化学院・放送映画コース講師、ラジオ日経・ナレーターカレッジ講師。
CM監督作品集をご覧下さい。
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映像コンサルタント 映像制作センター代表 杉森秀則「監督CM作品集」







